公開シンポジウム-ワークショップ

11月22日(金)、公開シンポジウム「地域へのめざめ」を、科学研究費助成事業 20K03090「«地域への目覚め»を介した日本型複言語・複文化教育モデルと複文化教育交流実験検証」(研究代表:熊野真規子)の一環として開催しました。本研究課題を含む研究プロジェクトの10年を振り返り、これからの「教育」・「学び」について、会場をまじえて自由に意見交換できました。(クリックでポスターを拡大できます。)

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シンポジウムの様子は音声でお聴きいただけます。
・プレ講義・プロジェクト振り返り(國枝)
・プロジェクト振り返り(松井/安藤/MOUTON)
・ラウンドテーブル前半
・ラウンドテーブル後半・総括

関連資料は、以下をご覧ください。
・プレ講義使用スライド
・当日配布資料(年表)
・ラウンドテーブル_キーワード

また、11月23日(土)には、次年度以降の研究の予備調査を兼ねて、新聞(ローカル紙)を使ったワークショップを実施しました。 以上2日間の交流概要についてはこちら(2024交流概要)をご覧ください。

なお、2日間の様子については、Facebookのアルバムでご覧いただけます。

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